導入済み自治体
子育て支援施設のための
入退室管理システム
導入後すぐにさまざまな
機能がご利用いただけます
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アカウント作成
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二次元打刻(QR)
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入退室管理
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混雑状況管理
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利用者集計
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お知らせ配信
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アンケート機能
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など
お気軽に

など
お気軽に
入退室の情報をもとに、“利用者数や利用傾向を「見える化」”することで、
保護者のニーズを的確に把握し、個別支援や相談体制、
イベントの企画・改善につなげることが可能です。
また、特定の地域や家庭が利用できていない状況も把握できるため、
支援が届きにくいご家庭へのアプローチにも役立ちます。
「現状を見える化」することで、子育て支援施設が質の高い支援を提供できる環境づくりを、すくすくはサポートします。
東京都内、大阪府内の




利用者情報や入退室の紙で管理している為、確認や1日の利用者集計等により職員の負担が発生している。

一定の時間で混雑してしまう状況が発生している。

複数ある施設での情報が一元化できていないことにより、煩雑になってしまっている。
POINT
手動での入退室チェックや、記録の整理はスタッフにとって負担となります。デジタルで管理することで、業務が効率化され、スタッフが他の業務に集中できるようになります。
また、入退室をシステム化することで、リアルタイムの混雑状況を利用者も確認することができ、混雑を避けることができる。

POINT
定期的に利用している家庭の傾向や、過去の利用状況を把握することができ、サービスの提供方法や施設運営の改善に役立てることができます。

POINT
デジタル化されたシステムを導入することで、個々の利用者のプライバシーが守られつつ、情報が適切に管理されます。

POINT
情報を一元化することで、他機関からの問い合わせや提出書類への時間軽減に繋がります。

POINT
万が一、火災や地震、その他の緊急事態が発生した際、施設内にどの保護者と子どもがいるのか即座に把握できることができます。入退室の情報を正確に記録することで、迅速に避難誘導や安全確認ができます。

ご利用者様ご自身で、スマートフォンやパソコンから簡単に利用者登録を行っていただけます。
アカウント作成後は、利用者専用ページから各種機能をご利用いただけます。
ご利用者様ご自身で、プロフィール情報やパスワード、メールアドレスの変更が可能です。また、1つの世帯で複数の方がご利用される場合も、「家族招待機能」から簡単にアカウントを追加いただけます。
二次元コード(QRコード)を使って、簡単に打刻(入退室記録)が行えます。
また、一度アカウントを登録すれば、複数の施設で共通してご利用いただけるため、施設ごとに再登録する必要はありません。
打刻情報の一覧確認や、編集・追加が簡単に行えます。また、当日の利用者数も一目で把握できるため、現場の状況をすぐに把握できます。
利用者画面から混雑状況をリアルタイムで確認できるため、混雑を避けた来所や、待ち時間の軽減につなげるご案内が可能です。
保護者数や利用者数、年齢別・地域別などの情報を、施設ごとに自由に組み合わせて集計できます。日々の運営状況の把握はもちろん、ニーズに応じた支援や今後の計画立案にも役立ちます。
イベントのご案内や緊急時などに、保護者様へお知らせを配信できる機能です。
年齢別・学齢別・利用区分などで配信先を選べるほか、添付ファイルの送信や予約配信にも対応しています。
ラジオボタンや記述式など、複数の設問形式を組み合わせたアンケートの作成が可能です。さらに、年齢別・学齢別などで配信先を選択することができます。
必要ありません。
スマホなどからWEBページにアクセスすることで、アプリをインストールすることなく、システムをご利用いただけます。
シンプルな設計なので、どなたでも簡単に操作いただけます。
利用者情報はお名前やご住所、来館履歴はもちろん、個別相談の記録を残すこともできるので、施設スタッフの間における情報共有もスムーズです。
スマホなどのインターネットを使って、利用者ページよりご登録いただければすぐにご利用可能です。
施設側から登録することもできます。
人数制限はありません。
ぜひご家族・親戚の皆さまでのご利用をお勧めしてください。
専用機器は必要ありません。
施設でお持ちのカメラ付き端末(PCやiPad等のタブレット)でご利用可能です。
サービス内容や導入メリットをまとめた資料をお送りします。弊社サイトより資料請求いただくか、お電話にてお気軽にお問い合わせください。
専門スタッフが、機能の詳細や導入方法について丁寧にご説明いたします。
導入をご決定いただきましたら、お申込書とご契約書をお送りいたします。
ご契約完了後、施設専用のアカウントを作成いたします。
専用のアカウントURLとログイン情報、操作マニュアルをお送りします。
インターネットに接続されたパソコンまたはタブレットからログインしていただき、初期設定を行っていただきます。
専門スタッフが、初期設定から操作方法まで丁寧にご説明いたしますので、安心してご利用いただけます。
の運用スタート!いよいよ本格運用スタート!
システムの運用がいよいよ開始!日々の業務がスムーズに進み、職員の負担軽減やサービス向上につながります。
夏休みに入り、子育て支援施設を利用するご家庭も増える時期になりました。
利用者が多い時期だからこそ、日々の入退室情報は、施設運営を考えるうえで貴重なデータになります。
どの曜日に利用が多いのか。
どの時間帯に利用が集中しているのか。
どのようなご家庭が施設を利用しているのか。
「すくすく」で蓄積した利用情報を活用することで、これまで感覚で捉えていた施設の状況を「見える化」できます。
夏休みの利用状況を、今後のイベントや支援内容の改善につなげてみませんか?
すくすくについてはこちら
https://www.hoic.jp/sukusuku/
夏休みが近づき、子育て支援施設でも利用者の増加や、普段とは異なる時間帯での利用が予想される時期になりました。
利用者が増える時期には、「今、施設に何人いるのか」をすぐに確認できる環境を整えておくことが大切です。
「すくすく」では、QRコードによる入退室記録から当日の利用状況を確認することができます。
夏休みを迎える前に、施設の入退室管理を見直してみてはいかがでしょうか。
施設をより利用しやすくするためには、実際に利用している保護者の声を聞くことも大切です。
「どんなイベントに参加したいですか?」
「施設にどのような支援を期待していますか?」
「すくすく」のアンケート機能を活用すれば、利用者のニーズを把握し、今後の施設運営やイベントの企画に役立てることができます。
日々の利用状況という「データ」と、保護者から寄せられる「声」。
その両方を、より良い子育て支援につなげてみませんか?
すくすくについてはこちら
https://www.hoic.jp/sukusuku/
連休や季節の変わり目など、子育て支援施設では日によって利用者数が大きく変わることがあります。
「午前中に利用が集中している」
「この曜日は比較的ゆったりしている」
こうした傾向が分かれば、職員配置やイベント開催時間などを考える際にも役立ちます。
「すくすく」で入退室情報を記録することで、施設の利用状況や利用傾向を把握しやすくなります。
感覚だけでは分かりにくい施設の状況を、データから見直してみませんか?